脱アンカーリング

Category : 徒然なるまま
職場・・・近くの席の人が続々とインフルエンザ・・・。
一昨日不覚にもコタツで寝入ってしまって風邪引きに。
微熱ですのでインフルエンザと違うようです。




さて、
PGAツアーコミッショナーのティム・フィンチェム氏が『アンカーリング』の問題について、
■今まで野放しにしてきたのだから、禁止するのは慎重におこなうべき
■禁止と結論が出たら、2016年を待たずに出来るだけ早く移行すべき
と語ったそうです。
『出来るだけ早く』は、禁止が決まっている打ち方をTVなどで見るのは好ましくない!
との見解からだそうです。

そんなこともあり、
この間の日曜日、自宅の練習マットで脱アンカーリングを試してみました。
その結果、アンカーリングに比べるとやや打ち辛いものの、グリップと左腕を一体化させた『マットクーチャー』スタイルがアンカーリング同様体のターンで打てることから比較的安定してパッティングできました。




これからも色々遊んでみたいと思います。

それにしても、ミッドパターはまだしも、ロングシャフトパターは・・・どうなるのでしょうか?

EPON TOUR F3/F4

Category : 道具のこと

昨日の夕方、18時前、外に出たら・・・

130129_001.jpg

放射冷却な朝になりそうな天気でした。段々昼が長くなっています。



そして、今朝はそのとおりの放射冷却で冷たい朝です。



TVではファーマーズインシュランスOPの残りを放送しています。

タイガーが8打差、ショットが荒れ気味とのことですが、何も起きないでしょう。




EPONフリークというわけでもないのですが、
EPONからゴルフボールが発売されました。

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TOUR F3
若干飛距離を重視したウレタンカバーのスピン系3ピースボール

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TOUR F4
スピン性能を最大限に追求したウレタンカバーのスピン系4ピースボール


付き合いの深いブリヂストン製なのかと思いましたが、台湾製とのこと、どうやら違うようです。

130129_F3a.jpg


箱裏のイラストではシーム(継ぎ目)もありそうな感じです。
多分、定価(6,300円)で提携工房限定発売でしょう。

売れるのでしょうか?


まあ、性能次第ですが・・・。




今朝は一転雪景色

Category : 徒然なるまま
昨日は日中、比較的暖かく日差しがあったのですが、今朝は一転白い朝となりました。
天気予報通りではありますが・・・。

130128_005.jpg





ファーマーズインシュランスオープンは現在3rdラウンドの終盤です。

タイガーの一人旅、最終ラウンドが今日中に終わるかどうかですが2013年バージョンのスイングは飛距離も伸び、安定度もあるという鬼に金棒状態のようです。

興味は(いくつ)メジャーに勝つかと言う感じです。
強いタイガー・・・良いのか悪いのか・・・。






さて、
日差しの中、犬の散歩、ちょっと遠出してきました。

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すずめも日向ぼっこ。


動物公園が遠くから見られるポイントがあります。

130128_001.jpg

チンパンジーが高いポールに登ていました。



130128_002.jpg

寄って見ると、こんな感じです。




130128_004.jpg

陽がちょっと西に来たため、富士山も逆光でくっきりとは・・・。



昨日のラウンド、一筋の光明が!

Category : ラウンド
今朝はヤバいくらい寒いです。
と言っても、関東のそれは『冷たい』だけで、北海道、東北日本海側、北陸の方々の苦労に比べれば可愛いものですが。



さて、昨日のラウンド、
この冬最大の寒気が関東にも伸びてきているとの事で極寒を覚悟して臨んだのですが、早朝の最低気温は-2℃、日中は8℃とそれ程のことはなかったです。
尤も後半は風が強くたいへんでした。

それでは早速、

【前半】
◆No.1 366Y P4 打ち上げ
①1W→FW中央、②残110Y、9I→砲台のマウンドに蹴られ手前に戻る、③G_6Y、P_12Y、9Iで転がす→G左7Yにオン、④⑤2Putのボギー
【2nd、チョイ噛み】

◆No.2 164Y P3 やや打ち下ろしの谷越え
①150Y、6I→G左、②G_5Y、P_11Y、52°→Pを4Yオーバー、③④2Putのボギー

◆No.3 355Y P4 打ち下ろし 
①1W→FW中央、②残80Y、52°→G左カラー、③P_8Y、PT→OKエリア、④1Putのパー

◆No.4 465Y P5 ズーっと打ち上げ
①1W→トップ!もFW中央、②3W→トップ!もFW中央、③残190Y、3W→G左ラフ、④G_5Y、P_17Y、左足さがり、52°→Pを3Yオーバー、⑤⑥2Putのボギー

◆No.5 443Y P4 ズーっと打ち下ろし、右OB、左ワンペナ
①3Uのレイアップ→フック!左1ペナ、②③残220Yの下り、3W→G右手前、④G_5Y、P_15Y、52°→G奥のカラー、⑤P_10Y、PT→OKエリア、⑥1Putのダボ!!
【ユーティリティを持った意味が・・・】

◆No.6 98Y P3
①PW→チョイヒッカケ、G左の砲台下、②G_7Y、P_15Y、3Uで転がし上げる→Pを5Yオーバー、③④2Putのボギー

◆No.7 492Y P5 ズーっと打ち上げ
①1W→FW中央、②3W→スライス!右1ペナ!③④残110Y、9I→G左、⑤G_6Y、P_15Y、52°→Pを3Yオーバー、⑥⑦2Putのダボ!!
【3Wのスライスは滅多に・・・】

◆No.8 355Y P4 やや打ち下ろし
①1W→FW左、②残50Y、SW→P奥11Yにオン、③④2Putのパー

◆No.9 328Y P4 打ち上げ
①1W→ヒッカケ!左ラフ、②残125Yの登りのつま先下がり、7I→G右手前BK、③G_5、P_18Y、58°→脱出失敗!④58°→G手前カラー、⑤P_13Y、PT→P手前1Y、⑥1Putのダボ!!
【3つも失敗すれば・・・それにしてもバンカー・・・フカフカではあったが!】

前半は+10の46、15Putsでした。
まあ、いつもの通りのスコアでしたが、心なしかアイアンがソリッドにコンタクトできている感じです。

下半身リードと切り返し時、できるだけ右手に力を入れないよう心がけた成果でしょうか?
先週の日曜日、3時間700発打ち込んだ成果かも・・・です。
そのほとんどが52°のハーフスイングでしたが。

アプローチの成果は未だ現れずです。




【後半】
◆No.10 448Y Par.5 全体的に打ち上げ
①1W→FW中央、②3W→FW左、③残55Y、58°→Pの7Y手前にオン、④⑤2Putのパー

◆No.11 137Y Par.3
①135Y、フォロー、8I→G右奥、②G_7Y、P_15Y、52°→ザックリ!③G_1Y、P_9Y、PT→OKエリアへ、④1Putのボギー!
【本日、初ザックリ!】

◆No.12 317Y Par.4  240Y地点のFW中央に木!
①1W→FW中央、②残110Yのアゲンスト、9I→P奥12Yにオン、③④⑤下り、1stPTを6Yオーバー、3Putのボギー
【奥からのパット早!順目の下りは止まらない】

◆No.13 262Y Par.4  池越え、190Yで超える
①1W→FW左、②残40Y、58°→P下6Yにオン、③④2Putのパー

◆No.14 159Y Par.3  打ち下ろしの池越え
①159Yのフォロー、6I→G奥カラー、②P_12Y、PT→Pを2Yオーバー、③④2Putのボギー
【1stパットは1.5Y、カップでUターン 決めなくては!】

◆No.15 525Y Par.5  200Y先迄緩やかな打ち上げ、左OB、右1Pとタイト
①1W→トップチョロもFWに、②3W→FW右、③3W→FW右、④残100Yのアゲ、PW→G手前、⑤G_2Y、P_12Y、PT→P横0.3Y、⑥1Putのボギー
【アゲきつい! PWはスイングはOK、選択ミス】

◆No.16 432Y Par.4 200Y先迄緩やかな打ち上げ
①1W→FW中央、②残190Yのフォロー、3W→Gオーバー、③G_15Y、P_25Y、52°→ショートG手前、④G_1Y、P_9Y、PT→OKエリアへ、⑤1Putのボギー
【2nd選択ミス フォローだから3Uで充分!】

◆No.17 344Y Par.4
①1W→ヒッカケ、左ラフ、②残200Yのアゲンスト、3W→G手前カラー、③P_5Y、PT→OKエリアに、④1Putのパー
【2ndよく届いた! でも、このホールだけズルしてグランゼ使った】
【3打目のパターは寸止め!バーディパットはどうして弱くなる!?】

◆No.18 427Y Par.4  緩やかな打ち下ろし、広め
①1W→FW左、②残130Y、9I→G左奥、③G_7Y、P_15Y、8Iのランニング→Gオーバー、④G_1Y、P_7Y、PT→OKエリアへ、⑤1Putのボギー
【フォローで良く転んだ! 2nd、パーが欲しくて欲かいて力んだ!】

後半は、+6の42、14Putsでした。
強い風に翻弄されながらもマズマズの結果でした。


トータル+16で88、パット数は29です。
8つの1パット、全てテキサスウェッジでした。
ウェッジでアプローチしたらどんな結果になっていたか・・・。
多分半分も1パットはなかったでしょう!


後半もアイアンのソリッドなコンタクト感は続いていました。
これは続けたいと思いますが、次回も同じ保証が無いのが辛いところです。

ドライバーはフェースの下目にしか当たりませんでした。
ただ、これで低い弾道となり、風に強い球となりました(笑)。

ラウンド前日、撮り置きの『ゴルフの真髄』を見ていたら、武藤俊憲プロが「飛ばす秘訣は『急発進・急加速』せず、切り返しから徐々にスピードを上げてフィニッシュまでいくこと」と言っていました。
何となくですが、このイメージ、すごくいいです。




2013年No.3
■Date:1/26
■Course:ホーム
■Weather:晴れ、強風、寒冷
■Result:Score=88(+16)  Putts=29
Front9Score△ △ -△ ■ △■ - ■46(+10)
Putts2  2  1
2  1  22  2  1  15
Back9Score- △ △- △ △△ - △42(+6)
Putts2  1  32  2  11  1  1  14

■Stats: Par On:4  Fair Way Keep:11  OB:0  Penalty:2
■ストロークの内訳
 30ヤードOVERで費やしたストローク数 : 39(平均2.17/ホール)
 30ヤード以下で費やしたストローク数 : 49(平均2.72/ホール)
■使用ボール:Z-STAR(US)、ProV1x(2009)



次は、かなり間があきます。
本当は打ち込みすれば良いのですが・・・やらないだろうなあ。


ラウンドなんですが…

Category : ラウンド
寒さを覚悟して来たのですが、思ったより温かったです。

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グリーンも半凍結、陽射しは気持ち良いのですが……。

前半、いつものグタグタで終了。

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後半、頑張ります。

タイガーが早々と

Category : ゴルフツアー雑感
比較的穏やかな朝です。



空は青いですが、地面は霜で真っ白、今日の夜から猛烈に寒くなるとか、出来ればお許し願いたいのですが………。


さて、ファーマズインシュランスオープン、
トップ11人中9名がノースコース、
そんな中、タイガーがトップに1打差、まだ14ホールですのでこの勢いですと首位で終わる可能性大です。
ティショットに自信を持って振っている感じで、結果もFWキープで鬼に金棒って感じです。
明日は簡単と言われているノースコースですので、このままであればブッチギリの気配さえ漂っています。

先週中東で予選落ちはどんなプレイだったのか、チェックしていませんので何とも言えませんが別人って感じです。


カルフォルニアの高額税金に対して引退を含めた具体的な行動を取ると表明したフィルミケルソンはノースでイーブン、明日の結果が気になります。
プレイですが若干加齢による衰えも感じられる今日このごろではあります。


石川遼はノースで-4で終了、マズマズではないでしょうか?
あしたは大人しく行ってカットは抜けてもらいたいものです。

今年の課題は『前傾維持』にします

Category : 進歩と後退

動画を撮って『ガッカリした』ことは前に記事にしました。
課題山積のスイングフォームではありあますが、今年のテーマを

インパクト時の伸び上がり(前傾の崩れ)の改善

としたいと思います。


まず、その原因ですが、
これまでのインストラクター氏の指摘や動画から、諸悪の根源は『無意識型の手打ち』ではないかと考えました。

 手打ちにより、
 コックの解けが早く、
 ハンドファーストのインパクトが作れず、
 ダフリを防ぐため、
 起き上がってグリップ位置を高くする。

動画でチェックするとアドレス時のグリップよりグリップ一個分くらい前に出てインパクトしています。当然、ライ角もその分アップライトに・・・。


では、その対策ですが、

①腰を前に出さないために
 a)股関節から前傾させる。
   (背筋が使えるアドレスを)
 b)お尻の位置を意識する
   バックスイングでは右のお尻がアドレスの位置に、
   ダウンでは左のお尻を後ろに引きアドレスの位置に。
 c)ステイ・ビハインド・ザ・ボール

②手打ち、キャスティング対策として
 a)V字軌道でスイング
  ・テイクバック、ダウンスイングで『横』に動かすイメージから、
   『縦』に動かすイメージに!
  ・切り替えし時、グリップを右サイドに下ろす、落下させる。
 b)9時3時のハーフスイングでシャフトが遅れてくる感覚を体に叩き込む


これがどうにかなればかなり改善できますが、長年培った悪魔を追い出すことは相当なことでしょう!
まずは4月頃、動画を撮って改めて『ガッカリ』することとします(笑)。


読了   ガダラの豚 / 中島 らも

Category : 書評


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1993年3月発表
第47回日本推理作家協会賞受賞



【あらすじ】
■第1巻
TVにも出演するアフリカ民俗学者の大生部、過去にケニアで娘の詩織を亡くす。妻逸美はそのトラウマから抜け出せず精神が病み気味となり新興宗教に傾倒する。
その超能力教祖を拝する教団から逸美を奪還すべく戦いが始まる。
■第2巻
TVの企画で「アフリカの呪術師特集」のためケニアに飛んだ大生部一家と関係者。呪術の実態と呪術師を取材する過程でケニア最強の呪術師「バキリ」と対峙することに。そしてそこには驚愕の事実が!
■第3巻
大きな代償の末、手に入れたバキリの大切な「キジーツ」(呪術を最大化させる触媒?)を持ち帰った大生部達に対して最強の呪術師バキリによる奪還と報復が始まる。大生部一家はどう立ち向かうか?

【感想】
中島らも独特の薀蓄、洒落の効いた痛快娯楽大作(エンターテイメント)でした。
今回の薀蓄は十八番の「アル中」の他に、超能力、新興宗教の闇、呪術などですが、鼻に付くことなくドンドン読ませていくものでした。
特に全編を通して超能力や呪術等の『超常現象』とそのトリック。「ある」と見せかけておいてそのトリックを明かす。でも次には超能力の存在をにおわす。
呪術においても、催眠術を含めた心理的作用、薬物作用、寄生虫やウイルスなどの病理作用などで解明してそのあと超常現象をにおわせるなど巧みに読者を操ります。
エンターテイメント性については主人公の大生部一家に訪れる危機とその克服、スペクタクル満載ですが、最後は・・・って感じです。
2巻の半ばまでは読むスピードが鈍かったのですが、以降は一気読みでした。
ホラーの側面では新興宗教に引き込む手口、バキリの底知れない呪術のダークサイド、中々やるもんです。
ではありますが、自分的には痛快娯楽作として面白かったです。

また、読んでいる途中より全部を読み終わった今のほうが全然面白い作品でした。


自分的評価は☆4.25 (☆5つがMax)






次は、

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夜中に読むのに・・・な、本格的ホラーだそうです。

動画を撮ってみるとガッカリします

Category : 進歩と後退

天気予報だと昨日の夜から雨or雪だったのですが、結局降らず今朝から雨が降り出しました。
良い方向へ変わってくれて安心でした。



ヒュマナチャレンジ、昨日帰って撮り置きを見ました。

5打差首位スタートのスコット・ストーリングス、やってはいけないNo.18のボギーで脱落でした。
最終日-2というのはかなりマズイ結果は「まさかまさか」でした。
勝ったのはプレイオフを制したブライアンゲイ、個人的にはチャールズハウエルⅢに勝ってもらいたかったのですが・・・。
ゴルフは(も?)何が起きるかわからないと改めて感じたゲームでした。


さて、
この間の日曜日、久しぶりにスイング動画を撮ってみました。

残念なスイングは変わっていませんでした。

■頭のぶれ
ドライバーでは、バックスイングで右に流れ、ダウンで元に戻ってインパクトしていました。
意識する前はもっと動いていましたので少しはマシになった感じです。

■シャフトクロス
自分の場合、トップのシャフトの傾きは1時半くらいですが、仮にそのまま3時まで行った場合、結構クロスすると思われます。特に切り返しの直前にクロス方向に動く!

■タメ
以前よりは少し溜まっている感じはしないでもないです。
それでも、リリースが早い感じですが・・・。

■インパクト時の伸び上り
ヘタレ素人のそれで、当然、伸び上っています。

■アームローテーション
これが全く進歩していないところです。
インパクト以降、左脇の締めがリリースされず左手首がお折れ曲がり、きれいなローテーションができていません。
このためでしょうか?大きなアークのフォロー、フィニッシュが取れていません。
年齢とともに飛距離が寂しくなっている現在、どうにかしたいところです。


がっかりするから、あまり見たくはなかったのですが・・・。

FW、ユーティリティのラインナップ、取りあえず確定

Category : 道具のこと
今冬最高の冷えた朝になりました。

US-PGATOURはヒュマナチャレンジ、昨日のカットラインが-10でした。
そんな中、石川遼は-3と箸にも某にも・・・といった成績、まあ、生暖かく見守るしかなさそうです。
それにしても、簡単なコースとのことですが、レベルの高さ、層の厚さには驚かれされます。

現在、バック9に入りましたが、昨日までは楽勝かと思っていたスコット・スターリングスがあまり伸せず、現在TODAY-9のブラアン・ゲイなどに迫まれてきました。
油断も隙もないU-PGATOURであります。
スターリングスには昨日までの頑張りを結果に残してもりたいのですがどうなることでしょうか?

上位は普段上位に顔をあまり出さない選手ばかり・・・って感じです。
こんな時こそ石川遼に上に来てもらいたいとはおもうのですが。


さて、
昨日はレンジに「どっぷり」ユーティリティーを打ってきました。
プローシード コンクエストR 21° + ファイアープロト UT70 R
130116_003.jpg 130116_004.jpg

悪くはなかったです。打感もマイルド、レンジボールではピークから自然に少しフェードする感じで打っていけます。
飛距離は、RAZR X TOUR 21°にやや劣る?
RAZR X TOUR、去年の夏頃の凄いいい感じでは打てませんでしたがソコソコ、難しいとことです。

で、昨日の結論は、
5W EPON AF-201 Rombax
U3  RAZR X TOUR US OliginalGraphite(R)
U4 RAZR X TOUR US OliginalGrphite(S)
5I EPON AF-701 MachLine 701(R)
で2軍でプロシード

ということで、Baffler Rail-H は「お世話になりました」という感じです。
リシャフトしようと画策しましたが、シャフトが入手できず「縁がなかった」と諦めます。
プロフィール

あすは

Author:あすは
熱しやすく冷めやすい中年親父
二匹の犬と多摩の地に暮らす

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