『開眼』非継続の法則?!

Category : 進歩と後退
予報より、弱い雨でした。
これからも少し降るようですが・・・。















この春のラウンドで体感した『自分的開眼』は次のとおりです。

■4月4日
ダウンスイング、トップからの切り替えしは下半身主導を原則として腕を振りに行かず、インパクト移行に『振っている』イメージ
 ⇒ ストレートから弱ドローで安定した球筋、ボールの伸びもある。

■4月25日
アプローチ、右手首の角度を変えることなく、右脇を開けず体のターンで打つ
 ⇒ ダフらずキチンとボールにコンタクトできた。

■5月2日
すべてのスイング、右ひじを極力開けないでスイングする。
 ⇒ コンパクトなトップながらシャープなスイングで飛距離も出ていた。

■5月16日
ドライバーを除いたすべてのスイング、ボールの左側(飛球線側)5cmくらい先に目印を見つけ、それを見続けてスイングする。
 ⇒ 明らかにソリッドなコンタクト感、ロフトが立つせいか飛距離アップのケースもあった。

その都度、『開眼か!』と思うのですが、
残念ながら次のラウンドではその感覚が失われてしまっています。

これらの『開眼』は・・・、
明日のラウンドに向けてのものだったのですが、集大成になるかどうか?

「集大成」とまではならなくても、何か少しでも感触を感じて帰って来たいものです。

あまり入れ込んでも、いい結果とならないのが過去の経験なのですが・・・。

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二匹の犬と多摩の地に暮らす

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